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2011年09月18日

多くのお持ち帰りができました★

塾長のお話しは、前回のVTRの時もひとつひとつ首肯するものばかりでしたが、
今回もとてもいいご質問のお蔭もあり、とても私にとっては「お持ち帰り」の多い
会でした。

前回もそうでしたが、どうもマスコミが着目するのは、未来工業の「見えやすい」
仕組みにばかり(給与制度、休暇制度、人事制度、販売チャネル戦略などなど)
に偏っていて、それが、今の未来工業さまの強みになっているかのように誤解
されていると感じます。

山田塾頭のお話しの一番肝には、必ず、「人の心持ち」に関わる言葉がでてき
ます。それから、どんな人でも「そうだよね」と頷くような当たり前の「人の心持
ち」様から出発して、「論理的に」ものごとを「考えて」、仕組みややり方(=戦
術)が組み立てられています。

たとえば、印象に残ったものをあげてみます。( )は天野が勝手に付け加えて
います。

うちは、だれでも(エンドユーザーが)知っている「ナショナル」にはとうていなれ
ないから、(エンドユーザーではなく)「職人さんにほめられたい」ということから
出発した。(それで従来の発想にはない商品をどんどんだせた。)

未来工業は一次卸はやらなかった。やれば楽かもしれないが、職人さんの現場
の声がはいらない。現場の声がはいらなければ工夫ができない。

100%持てる限りを尽く、世界最高を競うオリンピックですら、金銀銅が分かれる。
だれも手を抜いたりしていない、全力を出し切ったって差はつく。だから、100%力
を出し切ってそれでできなければそれは仕方ないじゃないか。それ以上の目標な
んか(経営者が作って「さあやれ」といって与えたって)意味がない。むしろ、(目標
を与えるより)100%力を出し切るような環境をつくること、そして社員に(他から与
えらえる目標ではなく、自ら)100%力をだすことようにがんばってもらえること。そ
れ以上やることはない。(だから未来工業は目標がない)

(電話をうけた女性社員が)自分で価格を決めて電話に即答するっていうことだって
アメだよ。だってうれしいじゃないか。自分で決められるって。

決算賞与は会社業績で下がると金額がさがる、あるいはだせないということになる
から社員にとっては不満になる。だからやらない。
そのかわり、約束している5.5か月は何があっても守る。
(だから安心のベースはきちんとあって、それは安定的に守ることが大切。モチベー
ションはもっと別のこと。)

ちょっとでも工夫をすればすぐ市場にだす。どんなに他社がだして売れているからと
いって同じものは絶対ださない。そうすれば、工夫した社員はうれしいじゃないか。
社員にとっての喜びだよね。

どんな工夫か、それが良いか、悪いかは問わない。どんなにつまらなく見える工夫でも
工夫していればすぐだす。良いか、悪いかはその市場であるお客さまが決める。
事前に「良い」と思ってだして売れなかったら、社員が悲しむだろ。

どうせ喜ばれないお歳暮なんかにお金は使わない。全部禁止。
そんなことより、お客さまにかかるコストをどれだけ軽減して差し上げるか、それが本当の
サービスだ。だから、問い合わせのお電話をいただいたときにお待たせせずに、即答する
ことがサービスだ。


よく、トヨタ自動車のカンバン方式を他社が取り入れて、目に見える仕組みやサプライヤ
ーとの協力関係などを築いても、全然成果が上がらないことが報告されます。仕組みだ
けまねても、実は、もっと違うところに本質はあるので、だめですよね。

というわけで、次回もどうぞよろしくお願い申し上げます。
このような刺激的な場をいただけることを深く感謝しております。
ただ、ひとつだけ、もっと参加者同士でも議論がもっとできたらいいなあと思いました。そ
れは、後の飲み会なのかもしれませんが、なかなか用事があり、参加できないですね・・・。
塾頭も飲み会はいつも参加されておられるのでしょうか。

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天野緑郎

MC&フューチャーコンサルティング
みんなで知恵と力を束ねて未来を創ろう
  


Posted by ふくおか未来塾事務局 at 21:29Comments(0)講演・活動報告

2011年09月17日

やる気の根源は何か!第4回未来塾参加感想より

山田塾長は、業界では有名人ですが、初対面にもかかわらず「ざっくばらんで人の話

をよく聞かれる方」という印象が強烈に残りました。



また、産業界や過去の経営者(松下幸之助さんなど)の一般的な事ではなく、根底に

ある真実(真髄)を非常によく研究されておられるように感じました。



未来塾が始まる前に名刺交換し、松下幸之助さんの話をしましたが松下の社員や一般

的に知られていない事をよくご存じで驚きました。



松下幸之助さんの勉強法について、私が幸之助さんの側近の人に聞きましたが、経営

学の勉強より「過去の歴史上の人物」の考え方を徹底的に研究されて、それを自らの

考えに置き換え事業に活かした方だと言う事でした。



山田塾長もその人物の真髄を研究されて、独自な考えをされておられるようです。



今回初めて山田塾長から直接講話を聴き強く感じた事は、日本一「やる気」のある会

社で「高い収益」をあげている最大の要因を知る事ができた事です。

*「人の行動を促す考え方(プロセス)」で「常識の逆を行く経営」、具体的には

全員の「創意工夫」と「仕事の徹底したムダ取り」で収益を上げるという事です。



すなわち山田塾長は、メンタルブロック(固定観念)を外し、これまでの「考え方

(思考)」を変え発想が一般的ではなく逆転の発想の実践者であるという事です。



従って、未来工業の見え易い表面的な「休日が多い」「残業禁止」「海外旅行」など

世間が驚き注目する内容だけ見るのではなく、その根底にある「考え方(思考)」

「戦略」「戦術」をしっかり学んで今後の活動に活かしていきたいと考えています。





講話のポイントを簡単にまとめてみました

【「やる気」の根源は何か?】

・松下電器に学んだ 松下幸之助さんの研究をものすごくされている

一方では大会社の松下に勝つためにはどうしたらいいか

 従業員4名で必死に考えたこれが「やる気」の根源だ!



・日本人は自己責任がない・・子供が池に入って死んだら市役所が悪いと抗議する

 ⇒日本は統一規格がある 

・海外ではコンセントが違う 

・電気製品は巾が広い、TVは多くの種類の電源コードがあるがコンセントは共通

・お客はコンセントのメーカーを問わない

・スイッチボックス

 規格が統一されている 統一されている中で工夫の余地がある

 大手の松下(社員数う38万人)と同じ物を造っても売れるワケがない

 取り付けやすい方法を考えた:簡単、早く、安く、綺麗にできる方法を考えた

 職人に褒めてもらいたい、褒められると「やる気」がでる

 創業当初4名全員で「やる気」を出して必死に工夫する必要だった!

 「やる気」を出すためには、全員が「頑張るぞ!」と思ってもらうこと

 大手がが未来工業製品を真似した、中小企業は他社を真似しないこれが問題だ!

 未来工業はライバル会社を研究している、ライバルのカタログを壁に貼っている

・未来工業の社員には大手に勝つために頑張ってもらわなければいけない

 社員が頑張る為に、「エサ」をやる

 どんな「エサ」をやるかという戦略が社長の仕事だ!

・売る方は、高く売るか多く売る事を考えること

⇒一般的な会社は「いいものを安く」と言っているがそれでは、どこで儲けるか?

会社は利益を上げる事が大事だ!

・大手は分母がめちゃくちゃでかい、分子が小さくても十分儲ける

・ITなどサービス業は30%が目標

・何の為に仕事をしているか

⇒社員の幸せ、税金を払って社会に貢献する、これを明確にする事!



【ものの考え方が大事】

 社員が「頑張る」ように仕向ける、「頑張る」「やる気」を起こさせる為に

「エサ」をやる

 その「エサ」とは、社長が命令するのではなく、「好きにやらせる」も「エサ」だ

と思っている



【目標設定 「やる気」】

・オリンピックでも全選手全員100%力を出しているが金・銀・銅メダルがある

 100%力を出し切る事が大事で順位はあるものだ

 皆が100%能力を出す事が大事、それ以上はムリだから

*問題は皆が100%力を出す様にする事が大事、一人一人変わる事が大事で結果は変

わってくるし、いい成果が生まれる

 それ以上のものは、あり得ないし望まない

 したがって、目標はないしノルマもない

・今は2部上場の為に社外用として目標設定をせざるをいないので、設定している

・従って、社内的には目標設定はない!



《ポイント》

*目標を設定し、如何したら目標を達成出来るかを考える時間があったら

 如何したら「社員がやる気」を出す事が出来るかを考えた方がいい!

・目標を設定し目標達成をやるか、如何したら頑張ってくれるかの2つを考えた時に

如何したら頑張ってくれるかを先にやる事が大事!



《ボーナス》

・年間2回に決めている決算賞与は、絶対にやったらダメ

 皆で頑張って稼いで皆で分けるものだが、景気の波がある

 人間は上がった時は喜ぶが下がった時のショックは大きい、頭にくる、日本人は

マイナスに敏感でやる気が出なくなる、社員の嫌がる事はやらない

・未来工業は、不況時でもボーナス5.5ヶ月一定、毎年ベースアップはある

下げない事が「エサ」である!



以上

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【「意識改革」歓喜の映像満載!】 弊社URL: http://www.spk-3.com 

 合同会社 思考プロセス研究所 ”思考は人生を豊かにします”
   所長 宮崎孝三
  


Posted by ふくおか未来塾事務局 at 08:53Comments(0)

2011年09月15日

第2期第4回 ふくおか未来塾報告

















3ヵ月ぶりの塾長はパワーアップ



(1)塾生からの質問
 1.今のような経営を始めた切っ掛けは?
   何か大きな心の変化があったのですか?

 2.山田塾長より
  
  ①世界の松下に対して4名の自社がどうやって戦うか?
   新商品を開発するにも、法的な縛りにより規格が決められており、
   大手と同じ手法で戦っても勝てない。
   
  ②どのようにすれば、勝てるのか?
   キーワード ・・・ やる気で差別化

  ③そもそも日本人は、自己責任の意識が低い
    ・日本人は、子供が池に落ちたら役所に文句を言う
    ・TVのプラグが合わない時は、売ったお店に文句を言う
    ・NTTの株価が下がったときに大蔵省に文句を言う
   日本人は高学歴にもかかわらず、多くが「人まかせ」の思考、行動を
   とっている。
     
   電気工事のための様々な部品も同じく、国の規格に合わせた商品を
   何の疑いもなく多くの職人さんたちが利用していた。
   そこで、未来工業では、職人さん達から
    「簡単、早い、きれいに取り付けれる。次も使いたい!」
   と”ほめてもらえる”プラスαを考え、商品化した。

  ④社員のやる気の源は?
   顧客から自社の商品を選んでいただき、世界の松下に勝つための
   キーワードである”社員のやる気で差別化”の源は、
    「やる気」の源=職人さんたちからの”おほめの言葉”
   という要素がある。


















(2)塾長講話
 1.そもそも会社とは
  
  ①大企業と中小企業
   世界の松下は、未来工業のヒット商品をすぐにマネで新たな商品を
   提供した。大手は、マーケット、ライバル企業を調査し、社内共有し
   マネをしてでも自社の商材の競争力を高めている。
   それに対して中小企業の多くは、自社のことで精一杯になっていて、
   自ら調べる、行動することがなかなかできていない。
  
  ②そもそも会社の目的は「金儲け」
   では、金儲けは何のため?
   社員の給与、豊かな生活を送るため、税金を払って社会を良くするた
   めにある。
   良い物を安くでは、儲からない。良い物は高くすべし。
   高くてもお客様から選んで頂くには、理由が必要である。未来工業では、
   社員一人一人の「工夫」を商品に生かすことで他社と差別化している。

  ③社長の仕事と社員の仕事
   上手に「金儲け」をするには、社長と社員は異なる役割をもつべき。
   社長の仕事は、戦略を考え伝えること。戦略とは、どのようなエサを
   出すかも一つ。いかにして売上を上げるか?いかにしてコストを下げる
   かは、戦術であり、それは社員の仕事。

  ④社長が一人でやり過ぎている(一人の限界)
   社長が戦術まで考え、指示することには限界がある。社員に戦術面を任
   せることで社員の「やる気」が生まれる。


 2.社員がこの会社で頑張りたいと思う”やる気”
   ~ どのようなエサをだせば良いのか? ~

  ①決算賞与はエサになるか?
   未来工業では、決算賞与はだしていない。
   賞与は年2回、合計で5.5ヶ月分を支給している。
   これは、収益に関係なく継続している。

   決算賞与は儲かったときに多く、そうでない時は少なくが原則である。
   このことは、社員は頭で理解できるが、実際に支給が減ると心では納
   得できない。マイナスの心理が大きくはたらき、結果としてやる気を
   なくしてしまう恐れがある。

















熱心にメモを取る右手前が野口さん。

(3)野口の主観
  下記は、昨日の勉強会から感じた私の主観です。皆様とが違った考え
  かもしれません。皆さんからのご意見をいただければ幸いです。

  エサは、2種類(果実、タネ)あるのでは?

  ①果実というエサ
   カンブリア宮殿でみた未来工業の差別化の例として、
    ・ライフワークバランス(ライフ>ワーク)
    ・どんなアイデアでも最低500円
    ・全社員で豪華海外旅行
   などが目立って紹介されていました。
   
   これは、頑張ったらご褒美を与える仕組みであり、そのご褒美は、
   すぐに食べられる「果実」のようなものと考えました。

  ②タネというエサ
   果実は、タネを蒔き、育てなければできない。
   ご褒美の果実は、
    社員一人一人が考え、行動し、お客様から選んでいただいた結果
   であり、一見、会社からエサとしてもらっているように見えるが、
   実は自分達がタネを蒔き、育てた結果の成果、つまり「儲け」の一部
   です。

   未来工業では、自分で考え、行動することを徹底している。
   タネは、適当に蒔いて、水を与えていれば、一応は実になるが、様々
   なアイデアを考え、すぐに試してみることで、より美味しい価値のあ
   る実となる。
   
   山田塾長の話のなかで、「まかせることもエサ」というお言葉があり
   ました。
   社員一人一人が、考え行動するとは、タネは渡すが、どう育てて、
   どうお客様に売るかは、自分達で考えなさい。
   よい果実を育てて、高く売れば「儲かるぞ」、そしてみんなでその成
   果を分けようという風に感じました。

  ③もう一つのエサ(よい土地を提供する)
   未来工業では、もう一つのエサとして、社員が働きがいをもてる環境、
   会社風土の形成があると思います。
   社長はよい土地を提供し、その土地をどのようにして良い農場にして
   いくかはやはり社員が考え、行動する。つまり、戦術面は社員にまか
   せています。
   良い農場=会社そのものであり、社員一人一人が自分の会社で頑張り
   たい! という想いの本質につながっていると感じました。

  ④社員一人一人が自分の役を演じる
   社長は、土地、タネを提供するが、土地をどのように耕すか?、タネ
   から果実になるまでの育て方、顧客への売り方は社員にまかせる。そ
   の結果、儲けを得られ、より多くの分け前を得ることができる。
   つまり、他人まかせではなく、自己責任(自分達が主役)を前提とし
   ています。
   
   未来工業の「考える、考える」という全社で共有している理念は、社
   員一人一人が未来工業劇団の一員として最高のパフォーマンスを出す
   ことによって、より多くの観客から拍手喝采をうけ、それが自分達の
   やる気と一体感につながっているのだろうと感じました。
  


Posted by ふくおか未来塾事務局 at 11:26Comments(0)講演・活動報告

2011年09月15日

ふくおか未来塾第2期始まる

山田昭男塾長の訓え 報告者/石川元則

6月20日、我が「ふくおか未来塾」第2期の開講である。
 
昭和6年生れの山田昭男塾長(未来工業・創業者)は相変わらずお元気に講演するし、懇親会でも胸襟を開いて皆と話す。その食欲と話す力にもまた驚く、のである。その前に、丁度期日が重なったのが「茂吉商店・モキチ&パートナーズ」創業10周年記念日。

外山茂吉社長と中尾賢一郎・取締役とに山田さんと未来塾の話しをしていた。
第2期の始まりを告げると、創立の式典と一緒に茂吉商店会議室で開いてはどうか、との提案があった。私はこのことを貞池龍彦塾頭(アビリティキュー社長)へ相談する。しかし、やはり両方の節目である式典をごっちゃにはできないだろう、と話し合う。だが、ここは少し早めに山田さんに来福願って、記念講演をすることはできる。それで、貞池さんからお願いし、16時から茂吉商店で話された。

内容は、若い社員たちへ情報収集の有り方、新聞からの情報収集、社会の動きの本質を知れ、などとユーモアを含めて、訓えた。不景気風に吹かれるな、中小企業に不景気などはない、とも。

本日の開講式には遠く京都から初参加の出雲千虎さん(出雲千こ社長)の姿もあり、積極的に手を挙げての質問も出た。新しいメンバーが増えると活気が湧く。これには貞池塾頭も喜んだし、私たちも嬉しい。

新受講生は他に、野口健二(ネオス社長)・西村智(ブレーンコスモス社長)・坂田道亮(モーブル副社長)・古谷伸(ゼコー勤務)・栢野克己(九州ベンチャー大学・主宰)ら、加えて17名ほどが参加した。

先ずは、第1期の西依有一(福岡ビル開発・社長)から1期を終えての報告があった。

未来塾で学んだことは、出来ることはやってみること。すると社員たちが明るくなった。ここから本気になって「働きやすい会社づくり」と「後継者づくり」をやると。そのためにガラス張り経営にし、徹底的に清掃で会社を変える、と決意を語った。

塾長も本音を語る。

お客様は納得すれば高くとも買ってくれる。買いたいと思わせるにはどうするか。いかに高く売るか。価格競争に打ち勝つには少しでも“差別化”することではないか。いいモノを安くという世界は中小零細企業にはない。

未来工業は創業から46年、先に放送された「カンブリア宮殿」でも大いに村上龍・小池栄子を笑わせ、驚かせた。山田さんのサービス精神と本領発揮、そこまでヤルのかと思わせたに違いない。

演劇青年は深く人間を観察し、案に、したたかに社員のヤル気を引き出している。  


Posted by ふくおか未来塾事務局 at 10:48Comments(0)

2011年09月15日

ふくおか未来塾サンセットクルージングの報告☆彡

体験クルージング 報告書



日時 平成23年9月2日18時30分集合

場所 福岡市ヨットハーバー

内容 暴風警報発令により中止



所感 万全の安全対策を取り実施しようとしましたが

    台風12号(965hPa)の接近に伴い

    北の風 15m/sを越す風となり

    勇気を持って中止といたしました。

    尚、懇親会は実施し内山塾生のお誕生日を

    祝いました。




※ 写真は暴風の海をバックに残念がる参加者

  


Posted by ふくおか未来塾事務局 at 10:36Comments(0)お知らせ